頭の中のノイズを、
実行可能な静けさに。
やることに追われる感覚を、淡々と片づく感覚へ。
余白のある画面が、思考の余白をつくります。
The magic
長い話を、
そのままタスクに。
議事録も、電話メモも、頭の中の独り言も。メール・メモなどの長文を貼って ✦ を押すと、AIが「やること」と「手順」に変換します(ログイン時)。
「A社と打ち合わせ。来週までに見積もりを送る。先方は予算が気になってる様子。あと製品カタログの最新版も一緒に。担当の田中さんに電話して日程も決めないと。」
優先度(!!)・期限(来週まで)・タグ(#A社)も、文中の表現から自動で読み取り。実名・社名などはAIへ送る前に自動で伏せ字化し、プレビューで確認できます。検出漏れがあっても、送信前にその場で直接修正できます。
Features
「考える」と「やる」だけに。
書くだけで、整う。
改行で複数タスクを一括登録。!!! 優先度、@明日 期限、#タグ も記法だけ。
長文を、タスクに。
メール・メモなどの長文を貼って ✦ を押すと、AIがタスク+ステップに変換(ログイン時)。優先度・期限も自動で設定。
5つの入力モード。
タスク/メモ/打合せ/電話/定型。商談・電話メモもワンタップでタスク化。
見たい角度で。
リスト・ボード・カレンダー・マトリクス(重要×緊急)・顧客・統計を切り替え。
「今はこれ」だけ。
次にやる1件だけを提示。完了すると次が自動で。選ぶ判断に消耗しません。
連携と、安心。
Googleカレンダー同期、Obsidian書き出し。フリーはデータを端末内のみに保存。ログインすると複数端末で同期でき、AI機能も使えます。
How it works
使い方は、3ステップ。
書き出す
頭に浮かんだことを入力欄へ。改行で、いくつでも一度に。
整える(任意)
長い文章は ✦ でタスク+ステップに自動分解。
片づける
「今はこれ」に従って集中。終えたら、また次へ。
Why sussa
ふつうのToDoと、
何が違う?
タスク管理が続かないのは、入力と整理に手間がかかるから。sussa は、そこをまるごと肩代わりします。
ふつうのToDo・メモ
入力も整理も、自分でやる前提
sussa
入力も整理も、書くだけで自動でおまかせ
※ フリーはデータを端末内のみに保存。ログイン時は複数端末での同期・AI機能でサーバーを利用します(実名などは送信前に伏せ字化)。
At a glance
はじめやすさも、ちゃんと。
Plans
プランは、3つ。
まずは登録なしのフリーで。同期やAIが必要になったら、上位プランへ。
- 端末内保存のみ
- タスク・メモ・✦整形
- 5つの入力モード
- 各種ビュー(リスト/ボード/カレンダー ほか)
- フリーの全機能
- アカウント・複数端末同期
- メール・メモなどのテキスト → AIでタスク変換
- AI日報・週報
- スタンダードの全機能
- チーム報告・管理者画面
- 組織のAI ON/OFF
- 伏せ字辞書(必ず伏せる語の管理)
価格は準備中です。ベータ期間中は、すべての機能を無料でお試しいただけます。
FAQ
よくある質問
料金はかかりますか?
現在はベータ版として無料で公開しています。アカウント登録も不要で、開いてすぐ使い始められます。今後、有料プランを導入する場合は、事前にお知らせします。
データはどこに保存されますか?
フリー(ログインなし)では、お使いの端末(ブラウザ)の中だけに保存され、外部サーバーには送信されません。ログインすると複数端末で同期でき、この場合はデータがサーバーにも保存されます。バックアップはJSONで書き出し・復元できます。
AIには何が送られますか?
ログインして長文のタスク変換や日報などのAI機能を使うときだけ、その文章がAIに送られます。実名・社名・電話番号などは送信前に自動で伏せ字化し、プレビューで確認できます。検出漏れがあっても、送信前にその場で直接修正できます。フリー(ログインなし)ではAIは一切使いません。
スマホでも使えますか?
Mac・Windows・スマートフォンのブラウザで動作。ホーム画面に追加すれば、アプリのように起動できます。
Googleカレンダー連携は必須ですか?
任意です。連携すると期限付きタスクがGoogleカレンダー/タスクに同期します。使わなくても全機能が使えます。
Grow together
みんなで、育てる。
sussa はベータ版。あなたの「こんな機能がほしい」「ここを直してほしい」が、次のアップデートになります。気づいたことを、気軽に送ってください。
うまく開かないときは info@sussa.jp まで直接どうぞ。
Desktop app
デスクトップ版も、あります。
アプリ版なら、タスクに紐づくフォルダや資料をワンクリックで開けて、常時前面の小窓で「今はこれ」をいつでも手元に。デスク作業のハブになります。
各約100MB / Mac版は Apple Silicon(M1以降)向け / ベータ版のため初回起動時にOSの警告が出る場合があります(Windows:「詳細情報」→「実行」、Mac:右クリック→「開く」)。ブラウザ版のままでも全機能を使えます。